朝日豊貴の仮想通貨はてなブログ(札幌・仙台・東京・大阪・名古屋・福岡)

仮想通貨代表コイン(ビットコイン・イーサリアム・リップル)

朝日豊貴が考える今後の仮想通貨市場は様々な決済や投資目的に使用されて行くのか疑問。しかし代表される(ビットコイン・イーサリアム・リップル)札幌・仙台・東京・大阪・名古屋・福岡まで全国に広がりつつあります。

アフリカ大陸ではビットコインが有名で現地通貨よりも信用が・・・

ツイッターを使った市場の心理分析を行ったところ、アフリカの人々はビットコインに対して非常に好感を持っていることが分かった。

 

調べたデータによるとアフリカ大陸ではポジティブな内容のツィートが高いことが分かった。

 

ビットコインが特にアフリカに好意的に受け入れられている背景は、モバイル送金サービスやフィンテックビジネスが浸透していることがあるみたいだ。

 

例えば実際にケニアの成人8割はM-PESAを利用している言われ銀行口座を所有しているのは3割も満たない。

ビットコインはどの国にも受け入れられており、世界規模で様々な現象が起こっているのではないかと思う。

 

ジンバブエでもビットコインがかなり高騰している。

朝日豊貴の見解としては主な原因は以下である

・インフレ下でボラティリティの高い自国通貨よりも安定性のあるビットコインを確保

・外貨規制後の外貨調達ブラックマーケットにて高レートで外貨を調達するコストを回避

今後インフレが加速すれば暗号資産への流入はさらに加速する可能性が高いのではないか。

 

kasoubtcoin.blogspot.com

 

金融庁がまた取引所に立ち入り検査

フォビジャパンとフィスコ2社に対し、金融庁は資金決済法に基づいた立ち入り検査を行ったことが明らかとなった。(ロイターが報道)

 

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金融庁は立ち入り検査に着手し、経営管理体制や顧客保護の取り組みに不十分な点がないか調査しているとのこと。

他にもマネーロンダリング防止体制なども検証し行政処分も視野に入れて検討。

今までも他の取引所6社に対して業務改善命令を行っている。

 

フォビジャパンは100種類以上の暗号資産を扱い、300万人のユーザーを有する取引所。

ビットトレード社からフォビジャパン株式会社に社名変更し、日本市場でHuobiブランド確立を進めている。

仮想通貨・暗号通貨の今後の未来予測!
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一方フィスコは、昨年起きたZaifの暗号資産流失事件を受け、ザイフ取引所から事業を譲渡されており、顧客の基盤も拡大している。

 

いつまた同様な事件が起きるか誰もが予想できませんが、今後の二度とハッキング事件が起きないように、セキュリティ強化は勿論の事、各自で暗号資産を管理して行くことも益々必要になると思う。

 

流行語大賞に「仮想通貨」がノミネート

毎年年末の恒例となっている2018年の新語・流行語大賞に「仮想通貨」がノミネートされました。

 

昨年の年末には仮想通貨元年と云われた年でしたが、今年に入り、ハッキング事件等もあり色々と話題になりました。

 

ノミネートされたこと自体は、知らない人にも更に「仮想通貨」が注目されて浸透して行くのではないでしょうか。

 

まだまだダークなイメージを持たれている方も多いかと思いますので、

今後今以上に実用化が進んで行けば、様々なサービスの恩恵も受けて、もっと便利な世の中になって行くはずです。

 

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今後益々注目され様々な日常で使用されると朝日豊貴の予想!
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